こんにちは。
今日はホームページタグのひとつ、metaタグについてです。
Metaタグは
<head>~</head>
の中に記述します。
私のサイトでは<head>~</head>内に、下記のように記述しています。
(一部のみ抜粋。※他にも様々なタグの記述はあります)
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<meta name=”description” content=”ホームページタグの使用方法、正しく理解しているでしょうか?ホームページのタグは書き方が簡単な反面、しっかりと決まりごとが定められています。タグは正しく使用してよりよいホームページ作成に努めましょう。” />
<meta name=”keywords” content=”ホームページ,タグ,正しい,書き方,作成” />
<title>ホームページのタグ講座</title>
<meta http-equiv=”Content-Type” content=”text/html; charset=UTF-8″ />
<meta http-equiv=”Content-Style-Type” content=”text/css”>
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● meta http-equiv=”Content-Type”
こちらは、このホームページがどんな文字セットを利用しているかということを記述します。私のサイトではUTF-8を使用していると記述してあります。
● meta http-equiv=”Content-Style-Type
こちらは、スタイルシートを使っている場合に記述してあります。
● meta name=”description” content
こちらは、このサイトがどのような内容のサイトなのか、いわゆるサイトの説明にあたる部分です。検索エンジンで検索した場合にもホームページタイトルのリンクの下にこちらの説明文が表示されます。
● meta name=”keywords” content
こちらはこのページに合ったキーワードを記述します。
キーワードは、「,」で区切りせいぜい5j個程度が適当だそうです。
● meta name=”description” content
● meta name=”keywords” content
上記二つは検索エンジン対策としても必要となってきます。検索エンジン対策は外部対策だけでなく内部対策のきちんと行っておくことが大切ですので、自分のサイトのキーワードをうまく埋め込み上位表示されるようにmetaタグを記述しておきましょう。